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TOO BEAUTIFUL FOR WORDS

天海祐希さんが大好きすぎて、ブログはじめました。 と言いつつ、時々観劇の感激も。

求む、ほっこり

緊急取調室シーズン2、安定の面白さですね。毎回あっという間の1時間で、舞台のお芝居をみたかのような濃い満足感があります。

でも、物足りない部分があるのです。


なんで子供達でてこないの!?

前シーズンは、家に帰ると穏やかな顔つきのお母さんになって、それ見るとほっこりできたのに。娘も息子も可愛かったし、つかの間のほっこり時間だったのになあ。

キャストの名前もないし、今回は子供達出てこないみたいだけれど、とても残念であります。

居酒屋シーンが代わりに?毎回あるみたいだけれど、やっぱりそれは仕事モードな有希子さんであって、お家でリラックスした有希子さんではないのですよね。ほっこりあまみさんみたかったなあ…。

完全にプライベート描写なしだとちょいと寂しいです。夫さんだけ写真出演してるけれども。

梶山管理官は離婚なさるらしいけれど、だからといって有希子さんとそういう風になったりはしないだろうしなってほしくない。


いつも言っていることだけど、どうしてパートナー・恋人のいない役ばかりなんですか…。いや子供だって仲良い兄弟だっていいんだぜ!プライベート描写がほしいんですって…ほっこりしてるあまみさんをみてほっこりした気分で眠りたいのです。


今後出てきてくれることを祈るばかり。


あ、でも視聴率良いらしくて一安心。小日向さんステキだし。

他に楽しみがないというと寂しいけれど、実際木曜日を楽しみに生きております。


次回のゲストは矢田亜希子だそうで。トップキャスターを思い出しますな。あれ好きだったなあ。

スナックあけぼの橋

これ、レギュラー化したら絶対みんな見るのに…!!

もはや番宣ですらないあまみさん。素敵すぎる❤️


こんなスナックあったら通いつめて破産しそうです。いや、恐れ多くて通えないかもしれません。

「ハァーーどっこい!」って!何なのその掛け声!かわいいよう…。

石田ゆり子さんももちろん大変美しく可愛いのですが、なんかゆり子さんばっかり可愛い可愛い言われてて、あまみさんにも可愛いって言って欲しくなってしまいます。せっかく田中哲司さんがあまみさん可愛いって言ったのにすぐ話それちゃうし、わたしにプレゼントするなら何にする?っていうのも聞きたかったのに話それちゃうし。あまみさん照れすぎですわ!ま、そこがまた可愛いのですけれども。

いやーしかし小栗旬と飲むあまみさんて…なんて美しい絵なんでしょう。それ見てるだけでお酒飲めそうです。

シャルルは普段からややシャルル感が出ているのですね。両手振っちゃってかわいい。ワンコみたい。でもせっかくならもっとお話してほしかった。ほとんど発言してなくて勿体無い。

レギュラー化して、1回1時間につきゲスト一組がいいなあ。シャルルとアンヌ様の絡み見たかったし、小栗旬の髑髏城稽古話聞きたかったなあ。


笑いながら歌っててもやっぱり決まっちゃうあまみさん、素敵です。

妄想髑髏〜歌舞伎編〜

今日はあまみさんは出てきません。

なぜなら妄想髑髏キャスティング歌舞伎編があまりにしっくりくるから書きたくなっちゃったのです。


私が妄想キャスティングする髑髏城、Season 風 はオール歌舞伎役者でお送りいたします。阿弖流為に続き、「歌舞伎役者がやれば歌舞伎になるんだよ」な歌舞伎NEXT再び!!


阿弖流為偏愛してるためほぼ阿弖流為キャストですが。

はい、妄想髑髏、風髑髏編!どどーん!


捨之介: 市川染五郎

天魔王: 市川染五郎

無界屋蘭兵衞: 市川海老蔵


極楽太夫: 中村七之助

兵庫: 中村勘九郎

沙霧: 中村鶴松


三五: 中村獅童

お新: 坂東新悟


狸穴次郎右衛門: 坂東彌十郎


贋鉄斎: 片岡亀蔵


はい海老蔵さん獅童さん以外阿弖流為キャスト!超豪華!

やはり本来二役だった捨之介/天魔王は、十役やっちゃうんだから二役なんて朝飯前の我らが染様にやっていただきましょう!幸四郎襲名前、最後の「新感染」ですな。幸四郎になったら染様って呼べなくなっちゃう…どうしたらいいの…。

極楽太夫はもちろん、花魁やらせたら右に出るものはない七之助様に。蘭兵衞もいいと思ったんだけど、やっぱり戦う美女は七之助様。

で、それを追いかけるのはやっぱりお兄ちゃんしかいないでしょ。まっすぐすぎてちょっとバカな役がお似合いですし。(褒めてます)

蘭兵衞は菊之助さんもいいなと思ったけど、ちょいとごつめで色気むんむん、僧っぽさを出す新しい蘭兵衞を海老蔵さんにと思いついちゃいました。

沙霧は可憐な少女がよく似合う鶴松くんに。まさかの大学の後輩だと知ってびっくりすぎて禿げそうです。

三五は胡散臭いのがよく似合う獅童さん。新選組!の捨介(捨之介と名前似てる!初めて気づいた!)みたいな感じでやってほしい。

お新て誰よと思ったあなた。これは新キャラです。花髑髏の磯兵衞の立ち位置です。兵庫を追ってくる、しつこい妹です。新悟さんの声が大好きだから、ぜひ女の人やってほしいんだけど女性の役って極楽太夫しかないじゃないですか。だから作った新キャラでございます。すべては新悟さんの声聞きたさのため。

狸親父は、ちょいと背が高すぎてたぬき感ないかもしれないけど、安心感のある彌十郎さんに。

贋鉄斎はもう迷ったけど、亀蔵さんの出番がないからギョロ目の贋鉄斎になりました。やたら見得を切る面倒くさい奴です。


はあ、こんなのあったら幸せ。


妄想髑髏〜歌舞伎編〜

今日はあまみさんは出てきません。

なぜなら妄想髑髏キャスティング歌舞伎編があまりにしっくりくるから書きたくなっちゃったのです。


私が妄想キャスティングする髑髏城、Season 風 はオール歌舞伎役者でお送りいたします。阿弖流為に続き、「歌舞伎役者がやれば歌舞伎になるんだよ」な歌舞伎NEXT再び!!


阿弖流為偏愛してるためほぼ阿弖流為キャストですが。

はい、妄想髑髏、風髑髏編!どどーん!


捨之介: 市川染五郎

天魔王: 市川染五郎

無界屋蘭兵衞: 市川海老蔵


極楽太夫: 中村七之助

兵庫: 中村勘九郎

沙霧: 中村鶴松


三五: 中村獅童

お新: 坂東新悟


狸穴次郎右衛門: 坂東彌十郎


贋鉄斎: 片岡亀蔵


はい海老蔵さん獅童さん以外阿弖流為キャスト!超豪華!

やはり本来二役だった捨之介/天魔王は、十役やっちゃうんだから二役なんて朝飯前の我らが染様にやっていただきましょう!幸四郎襲名前、最後の「新感染」ですな。幸四郎になったら染様って呼べなくなっちゃう…どうしたらいいの…。

極楽太夫はもちろん、花魁やらせたら右に出るものはない七之助様に。蘭兵衞もいいと思ったんだけど、やっぱり戦う美女は七之助様。

で、それを追いかけるのはやっぱりお兄ちゃんしかいないでしょ。まっすぐすぎてちょっとバカな役がお似合いですし。(褒めてます)

蘭兵衞は菊之助さんもいいなと思ったけど、ちょいとごつめで色気むんむん、僧っぽさを出す新しい蘭兵衞を海老蔵さんにと思いついちゃいました。

沙霧は可憐な少女がよく似合う鶴松くんに。まさかの大学の後輩だと知ってびっくりすぎて禿げそうです。

三五は胡散臭いのがよく似合う獅童さん。新選組!の捨介(捨之介と名前似てる!初めて気づいた!)みたいな感じでやってほしい。

お新て誰よと思ったあなた。これは新キャラです。花髑髏の磯兵衞の立ち位置です。兵庫を追ってくる、しつこい妹です。新悟さんの声が大好きだから、ぜひ女の人やってほしいんだけど女性の役って極楽太夫しかないじゃないですか。だから作った新キャラでございます。すべては新悟さんの声聞きたさのため。

狸親父は、ちょいと背が高すぎてたぬき感ないかもしれないけど、安心感のある彌十郎さんに。

贋鉄斎はもう迷ったけど、亀蔵さんの出番がないからギョロ目の贋鉄斎になりました。やたら見得を切る面倒くさい奴です。


はあ、こんなのあったら幸せ。


妄想ドクロ2

〜あらすじ(月髑髏編)・続き〜

再会した蘭とりんどうは、りんどうの提案で全く新しい人生を始めることにする。2人の故郷は壊滅状態にあり、帰る場所はなかったのである。

抜け殻状態で、女性の姿に戻りたがらない蘭に、りんどうは新しい名前を提案する。生きるため、遊女・極楽太夫となることを決意したりんどうは、蘭兵衞となった蘭と共に遊郭を作ることにする。必死に生き抜こうとするりんどうを見て、蘭も新しい人生を、いつも弱者にならざるをえない女性を守ることに費やしたいと考えるようになり、生き残った雑賀の女性をはじめとする行き場のない女性を集めるようになる。

このような蘭の想いから、遊女が客を選ぶ新しい遊郭・無界屋がここに誕生した。

男装のまま暮らす蘭は、りんどう以外の女の前にはあまり姿を見せなかったが、無界屋の女を守るため、もめごとがあれば駆けつけ仲裁した。時には信長の元で磨いた剣術を使うこともあった。


捨之介と名を変えた地の男が現れたのは、突然だった。捨之介はすぐに蘭兵衞と名乗る男がかつての森蘭丸であることに気付いたが、蘭が女性であることには気づいていないようだった。

捨之介は天魔王と名乗る髑髏城の城主は人の男ではないかという。

ここに因縁の三人が再び相見えることとなる。

天魔王は、蘭が女性であり信長に寵愛されていたことを知っており、愛する殿の夢を叶えようと蘭に迫る。

蘭は夢見酒の毒のせいで、天魔王に信長を重ね、天魔王の話に乗ってしまう。


天魔王を倒すため、捨之介とりんどうをはじめとする七人は髑髏城に乗り込むことを決意する。


夢見酒のせいで天魔王に操られた蘭はりんどうと対峙する。「あんなに一緒に頑張ってきたのに、信長が死んでも生きてきたのに、あんなに弱い人々を守ってきたのに、なぜ…」りんどうは泣きながら蘭に雑賀の鉄砲を向けるのだった。


〜終わり(この後の流れは従来通り)〜


はい、どうですかこのあまみさん蘭兵衞を目立たせる設定は。我ながらよく考えたと思うのですが。

どうしても、なぜ天魔王が蘭兵衞に執着するのか、蘭兵衞が天魔王についてしまうのかしっくりこなかったのだけれど、この設定なら納得できそうじゃありませんか。男装ばれるだろという突っ込みはいけません。オルフェウスの窓だってばれないじゃん。極楽太夫の蘭兵衞への愛は、ものすごく強い友情というか愛情ということで。こんなに心配していろいろ面倒見てきたのに、一緒に頑張ってきたのにめめっちいこと言うのかよ!、という失望と怒りと悲しみと、そしてそこまで狂うほど愛する人が蘭にいたという事実への嫉妬と、壊れるしかなかった哀しい蘭への憐れみと、これほどの苦痛をもはや絶ってあげたいという(もしかしたら自分勝手かもしれない?)優しさ。これらをひっくるめて極楽太夫は蘭兵衞に弾を浴びせるのです…。


中島かずきさん!どうか!この設定で月髑髏を!あまみさんご出演を!お願いいたします!!!


これにて長きにわたる妄想髑髏(月髑髏編)終了。

妄想ドクロ

1年ぶりのあまみさんブログ!

もちろん常にあまみさんは見ていたけれど、ブログを書く気力がなかったのです。でもいまむくむくと強烈に湧き上がってきたのです。そうなのです、みんな大好き妄想キャスティング!


髑髏城の七人Season花をみました。ゲキシネでアオドクロとワカドクロを見たけれど、花のキャラクターの作りは驚くほどワカドクロでした。

蘭兵衞さまラブ。


ま、それはおいておいて。Season鳥のキャストが発表され、残る2シーズンのキャストが気になるところであります。そこで私は考えたのです。いや、世界のあまみさんファンもきっと考えたに違いないのです。あまみさんが髑髏城にご出演の際は、一体どの役が良いかしらと。


というわけで、今回は妄想キャスティング〜月髑髏編〜

(風髑髏は染様メインの完全に歌舞伎キャスティングなので、また今度)


まずは主要キャスト。


無界屋蘭兵衞: 天海祐希

捨之介: 藤原竜也

天魔王: 阿部寛


沙霧: 

極楽太夫: 石田ゆり子

兵庫: 浦井健治

贋鉄斎: 佐藤B作

狸穴次郎右衛門: 古田新太


はいはい豪華、超豪華。客演の人は今年1度出た人はなしだけど、劇団員ならオッケーというルール。

騒がれるな、驚かれるな。

全く新しい髑髏城の七人なのですから。

以下、月髑髏のあらすじ。


〜あらすじ・月髑髏v〜

時は戦国。雑賀と呼ばれる鉄砲作りの名手たちが住む村があった。

そこで姉妹のように仲良く暮らす2人の少女がいた。怜悧なほど端正な顔立ちで、情に厚く、兄と混ざって剣を振るほどおてんばな蘭。負けず嫌いで感情の起伏が激しいが、それを押し殺し可憐な笑みを絶やさないりんどう。

蘭は鉄砲衆の生まれでありながら、鉄砲より刀に興味があり、故郷を守るときには刀で戦いたいと思っていた。鉄砲作りを手伝い始めていたりんどうは鉄砲衆は鉄砲で戦うべきと思っていたが、故郷を守りたい気持ちは蘭と同じであった。

ある日、りんどうの発案で、蘭は兄の着物を着て素振りを披露し、村人たちを驚かそうとしていた。男物の着物をまとい髪をくくった蘭は、親友のひいき目で見ても惚れ惚れするような美少年ぶりだった。

そこへ、家臣を連れず一人でふらりと遠乗りに現れたのが、天下統一を狙う織田信長であった。信長は男装の蘭を一目で少女だと見破ったが、その太刀筋の良さ、凛々しい顔立ちは魅力的だった。信長は蘭に素性を明かし、小姓になるよう迫った。刃向かうものには容赦ないという信長の申し出を断れば、自分だけでなく、りんどうに家族、果ては故郷にまでどのような累が及ぶかわからない。存分に刀を振り、その道を極めたいとも考えていた蘭に選択の余地はなかった。傍であっけにとられるりんどうに、いつか必ず再会しようと告げ、蘭は信長に従った。


りんどうはこの重大な秘密を蘭の家族にさえ伝えることができない苦しさと、親友を失った喪失感を打ち払うように、一層鉄砲作り、鉄砲の稽古に励むようになる。


蘭は女性であることを隠し小姓として信長の側に控えるようになる。そこには同年代の2人の少年がいた。忍びとして信長の諜報活動を担う「地」の男、蘭と同じく小姓として仕える「人」の男。3人が会うことはほとんどなく、従って蘭が女性であることも知られることはなかったが、3人は信長の最も近くで仕える者として奇妙な連帯感で結ばれていた。

蘭丸と名乗る蘭は、性別がわからぬよう、信長以外の人の前にはほとんど姿を見せなかったが、信長に驚くほど美しい小姓がいるということは、遠く雑賀で蘭の身を案じるりんどうの耳にも届いていた。

日に日に美しく成長する蘭は、信長の元で刀の稽古をしつつ和歌、舞踊まで完璧に身に付け、信長は彼女を寵愛するようになっていった。


信長が家臣の謀反で倒れたとき、信長は蘭に逃げろと命じる。命からがら逃げ出した蘭は、いつしか自分が信長を愛していたことに気づく。抜け殻のようになって身なりも構わず彷徨っていた蘭の前に懐かしい人が現れる。自分のせいで蘭は信長に連れ去られてしまったと自分を責め、本能寺の変の知らせを聞いて蘭を救い出そうとやってきた、りんどうであった。

やっと自分を押し殺すことなくすべてをさらけ出せる相手に出会った蘭は、人目もはばからず堰を切ったように泣き出す。それを見守るりんどう。

木陰から2人の再会を見つめていたのは、「人」の男だった。


---つづく---


長いからここで前編終了!

回想シーンとか独白で過去を語る想定なのですが文字にすると長いですね。まだまだ本編に入っておりませぬ。

ひとまず今日はここまで。



あまみさん恋しやほうやれほ

社会人になってから忙しくてあまみさんに浸れずじまいです。

もちろんコナンの番宣はみていたので、相変わらず美しくって素敵で上品でもう…みているだけで幸せでしたわ。

コナンはよく知らないしアニメだし見る気なかったんだけど、すごく評判良いし、知人にも「あまみさん良かったよ!」と言われたので見ようか悩んでおります。水曜日の夜にひとりコナンとかどうなのよ…いい年して。笑

でもあまみさんも「レイトショーとかいいですよ!」と言ってたし!


なんでもいいからテレビに出てくれないかなあ。見れると思うだけで頑張って生きていけるのに!!去年の「偽装の夫婦」のときはどんなに1週間楽しみだったことか。

舞台もやってほしいな。新感線じゃなくてもいいから、等身大の女性の役とかみたい。

特に新しい情報はないのだけれど、恋し過ぎてぐだぐだと書いてしまった。

あまみさんがテレビに出ていると「天海さんテレビに出てるよ!」とラインしてくれる友達がいて、わたしは幸せです。